そらマメさん鉄道局・流通局

ココでは新聞の流通考察・鉄道旅行話などを。

日記

激甚災害にありがちな新聞の紙面

大雨でしんどいので、見方を変えて、異常事態の配達の話でも。

人吉球磨豪雨(仮)の翌日の新聞 ●

人吉球磨豪雨(仮)翌日の新聞。

野党は何でも反対している説

プロレス大好きニッポン人

共同の記者削減

共同の記者、減らすってよ。

世論調査を曲げちゃイカんでしょ

www.sankei.com 偽造された世論調査記事と、産経新聞による社告。 名前こそ「産経・FNN合同世論調査」という名称だが、実際には外部の調査会社に委託。最初の委託先の会社が別の調査会社に再委託し、その再委託先で調査に必要な人員が不足していたため、調査…

もしも定額給付金が入ったら?

どうだっていい話

政府から意見を求められた時、報道機関はどう反応すればよいのかを考えさせられる話。

政府からイチャモンついたら正々堂々と反論すりゃいいものを。何か不都合なことでもあるの?

ジャーナリズムよりも大事なこととして。今日の朝刊より

ジャーナリズム以前の話、「常識人であれ」を意識している記者、どの程なのかという話。

枕元にいる鳥さんは、何をしているのか?

仮眠する方法

春分の日、災害多発への備え

東京防災とよく似たタブロイド判が、今日の西日本新聞にくっついていたという話。

論調の違いにどう立ち向かうのか

生乳を頼んだのに、なぜかフレーバー味。でも、それを大抵の読者は「ほんなこつ」と思っている。このように例えてみた。

別れ。

ノムさん旅立つ

別れ

さよなら天神ビブレ。

iPhone鞍替え

iPhone買ったよーーーーーーーー!!!

【毎年恒例】 新語・流行語大賞2019の言葉を繋げて文章づくり

毎年恒例。新語・流行語大賞をつなぎ合わせて文章作り。

総理が長く居続けている理由、単に支持・不支持だけではないのでは?

単なる「強烈な支持」 vs 「強烈なアンチ」だけの問題じゃないと思うんですよね。

Suicaペンギンのドラフト会議

ドラフト会議の裏で、Suicaペンギンのこどもの親を決める、違う意味でのドラフト会議が――。

書店で欲しい本が見つからないのだー

昨日は久しぶりに近所の書店に行ってみた。そしたら、品数としては前と同じはずなのに、なぜか魅力的で「読みたい!」と思う本が見当たらないのだ……。ヘンやなぁと思って探して見るも、結局は手に取って読んでみたいという書籍は一冊も見当たらなかった。 う…

「読者と向き合う」という言葉が、いかにも他人事やな~と客観的に思うこと。

新聞社の売り文句の一つ。

台風19号を見て思うこと

「今までに経験したことがない大雨・暴風」とか「命を守る行動を」など、あれこれ気象庁を初めとする霞ヶ関・永田町・桜田門などの首都圏があーだこーだ言ってきたけど、そう言われても実際に被害に巻き込まれない限りは、なかなか人類は反省し、学習に活か…

また歳を取ってしまった。

今日は36歳の誕生日です。

iPhone 11、2019年9月20日発売へ

拝啓、アップル様――。

最近の紙面あれこれ

九州スポーツ(東スポ)の男センコーナー、新聞業界「小学校の図書館に寄贈せよ」 新聞業界「東スポのエロコーナーを、小学校の図書館に置くように」 エロを覚えさせるの、性教育をするのはダメだけど、新聞経由ならOKってことである。カゲキすぎて、ごく一…

第1回 速道そらかさんの新聞大賞

私のスクープ大賞

九州北部豪雨2019(仮称)翌日の朝刊

今日の朝刊 2019年8月29日

まだTEAM ZEROやってるの?(イ○○ヤ師匠風)

今日は福岡市の海の中道で例の飲酒運転の事故が起きた日である。あの事件をきっかけに、地元紙と福岡市が主体となって「TEAM ZERO」を毎年のように実施しているが、一時期は極度に飲酒運転事故が減少したモノの、再び増加傾向に。 念力だけで「なくそう飲酒…

奥川くんに異常なまで忖度する朝日新聞(+α)

一選手に異常なまで忖度する新聞社。報道の自由よりも「売り方の問題」だよね。

はしゃぎすぎの朝日、事なかれな読売、どっちも「似たような存在」

例のアレ。

なかなか面白い展開になってきた津田のアレ、結局、日本はすっごい民主主義な国じゃんって話

www.jiji.com 展示内容に問題があるとは言え、暴力的手段で解決させようというのは、一見、平和的手段のように見えて自由を弾圧する行為であり、全く同情できない。そこは普通に被害者届を出して恐喝未遂の容疑で立件させるべきでしょう。 愛知の展示会の話…

元祖ネトラン厨の暴走、ついにココまで来たか。(客観)

www.huffingtonpost.jp 津田大介さんと言えば、自分の中では「元祖ネトラン厨・元祖tsudaる人」ってイメージであり、著作権団体との対立においては、一見すると正論を唱えているような印象を受けていた。それに酔いしれる当時の2ちゃんねらーも多かったはず…